英語の勉強を楽しんでくださいね(*´▽`*)
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そうだね!って相槌を英語でいうフレーズ43選【英会話に使えるスラングも紹介!】

 

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英語で「そうだね!」っていうような相槌ができる表現ってあるの?スラングでも相槌を使えたらいいのにな。相槌を打てる英語のフレーズがあったら教えてほしい。

 

今回はこういった方へ書いていきます。

 

本記事の内容

そうだね!って相槌を英語でいうフレーズ43選

 

本記事の信頼性

ちなみにこの記事を書いている僕はオーストラリアとニュージーランドでの海外留学経験があり、バックパッカーとして50以上の国を旅してきました。海外滞在歴も10年程になるので、記事の信頼性は高いと思います。

 

英会話をしている時には、できるだけ流すということをせずに話を聞いた方が、英語力はUPします。

 

とはいえ、中にはなかなかめんどくさい人もいて、適当に相槌をうっていたほうが、いい時もあります。(*^^)v

 

とはいえ、相槌は英語ではどうやってうつのか?というのを知らない方が多いです。

 

日本人のかたが最初に思いつくのは「アーハ?」だと思いますが、ネイティブで使う人はあまりいませんね。

 

ということで、今回はネイティブもよく使う「そーだね!」や適当に打てる相槌を紹介します。

 

使いすぎると、相手は話すのをやめてしまうかもなので、適度に使い、度を超えた相槌はうたないようにしてくださいね。

 

それでは相槌フレーズをまとめていきます♪

 

そうだね!って相槌を英語でいうフレーズ43選

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Yes

日本語でいう「はいそーです。」「そーですね!」という感じです。

 

しっかりとしたビジネスシーンや初対面の人には、YESがいいと思います。ですが、YESが続いてしまうと逆に違和感や聞いていない感じがするようなので、使い過ぎには注意して下さい。

 

Yeah

日本語でのニュアンス「うん」「うんうん」

 

みたいな感じです。とてもカジュアルな表現なので、友達などの間柄だけにつかいましょう。

 

Yup

 

こちらも日本語でのニュアンス「うん」「うんうん」

 

みたいな感じです。とてもカジュアルな表現なので、友達などの間柄だけにつかいましょう。

 

I agree

 

「そうだね」「君の言う通りだよ」「君の意見に賛成だよ」という時に使います。

 

反対の意味は「I disagree」です。

 

 

True

 

「へぇーそうなんだ」「おおーまじか」「スゲーな」「そうだね」という感じで使います。

 

僕はニュージーランドでの生活が長いのですが、ニュージーランドでは頻繁に使います。

 

とはいえ、若い方が使う言葉なので「スラング」といってもいいですね。

 

That’s great

 

「いいね」「いいじゃん」「そーなんだ」という感じの意味です。

 

「すごいね」という意味もありますが、あまり相手の話に興味がない時に使うときが多いです。

 

Oh wow

 

「そーなんだ」「へぇー」という感じです。

 

あまり驚きがなくても、驚いたふりをするときにも使います。

 

A-ha?

 

冒頭でも触れましたが、ネイティブで使う方はまれです。

 

僕は海外留学当初使いまくっていましたが、ネイティブがほぼほぼ使わないので使うのをやめました。(*´▽`*)

 

Okay

 

「ふ~ん」「オッケー」「それで?」という感じ。

 

特に驚かずに、もっと相手の話を聞きたいときに使います。

 

I understand

 

「そういうことか」「分かりました」「なるほどね」という意味です。

 

フォーマルなシーンやビジネスでも使うことができます。

 

I think so too

 

「私も同じ考えです」「私もそう思います」という感じ。

 

こちらもビジネスシーンやフォーマルなシチュエーションで使えますね。

 

Indeed

 

「確かにそうですね」「賛成です」などの相手の意見に対して、同意する意味です。

 

ちなみに「Indeed」は使い方がちょっと難しいので、僕は普段あまり使いません。とはいえ、意味は知っておきたいので、以下の動画から解説されています。

 

Sounds correct

日本語でのニュアンス「あってるよ」「そのとおりです」のような感じです。

相手の意見に同意するときにも使えますね。

 

Of course

 

「もちろん」「そうだね」という感じ。

 

日本人にもなじみのある相槌の英語フレーズですね。

 

That’s interesting

 

「そりゃ面白い」「なるほどね」という感じ。

 

相手の話しているトピックに対して、興味を示すのに最適なフレーズです。

 

That’s not too bad

 

「悪くないね」「いいんじゃん?」という感じです。

 

No way!

 

「そりゃないっしょ!」「とんでもない」「マジか!?」という表現を表す時に使います。

 

驚きを隠せない相槌のフレーズです。

 

Right

日本語でのニュアンスは「はい」「そうですね」

 

仕事などの場面では、You are right や That’s right.で略さない方がいいです。

 

It is. (She is/He is)

日本語でのニュアンス「そうですね」「ですね」

 

相手の言ったことに対して同意するときに、言葉の冒頭を強調します。

 

Certainly

日本語でのニュアンス「かしこまりました」「承知いたしました」

フォーマルでお堅いシチュエーションの時に使います。レストランのウェイターもよく使いますね。

 

Definitely

日本語でのニュアンス「間違いありません」「確かに」「絶対に」

上司や先生に何か指示をされて「はい」の表現として必ずやり遂げます。のような意味があります。

 

Absolutely

 

上記の「Definitely」と同様の意味です。

 

強い意志を感じさせるフレーズです。

 

Maybe

 

意味は「多分そーだね」「五分五分だね」みたいな意味で使います。

 

Fifty fifty

 

意味は「maybe」と一緒です。

 

直訳すると「50と50」でして、五分五分だねというような相槌になります。

 

Probably.

日本語では「(確率のたかい)おそらく」「そうかもね」

 

「maybe」よりも確率の高い時に使います。

 

Can be(Could be)

日本語でのニュアンス「かもしれない!」「そうだろうね!」

 

その確率高いよね?というような時に使います。

 

I’m glad to hear that.

 

日本語では「聞けてうれしいです」「そのような声が聞けて良かった」というような時に使います。

 

何かしらの報告を受けて相手が喜んでいたら、使ってみましょう。

 

Exactly

日本語でのニュアンス「その通りです」「まさしく!」

 

これは僕が頻繁に使う相槌です。(*^^)v

 

相手のことを否定せずに肯定する言い方で、一番気に入っています。

Really?

日本語での意味は「ホントに?」「マジで?」「へぇ」

 

日本人がよく使うフレーズですね。大体の英会話は「Really?」を言っておけばいいですよ!というくらい、万能な表現方法です。

 

とはいえ、「Really?」ばかり使っていても英会話力は伸びないので、違った表現をどんどん使ってみてください。

 

Totally

日本語でのニュアンス「まったくその通り」

 

カジュアルに強い共感と表す言葉です。ビジネスシーンのようなフォーマルな時にはあまり使いませんね。

 

ぼくが知る限り、ネイティブが一番使う相槌フレーズだと認識しています。

 

Sure

日本語での意味は「いいよ」「もちろん」「確かに」「そうだね」。

 

使う相手は友人同士のほうが多いですが、ビジネスシーンでもよく使われる万能の表現方法です。

 

I see

日本語でのニュアンス「そっか」「そうなんですね」「なるほど」「へぇー」

 

相手の話を理解しましたよという意思表示です。「なるほどなるほど」といった感じで使いますね。

 

Seriously?

日本語でのニュアンス「ホントに?」「そうなの?」「マジか?( ;∀;)」

 

「Really」と同じ表現方法です。こっちのほうが「マジなのか?」といった感じの意味が強いです。

 

Is that so?

日本語でのニュアンス「本当ですか?」「そうなんですか?」

 

Really?やSeriously?よりも少し丁寧さが加わった表現ですね。仕事場でも使えます。

 

That makes sense.

日本語でのニュアンス「そういうことでしたか」「それはもっともですね」

 

「理にかなう、筋が通っている、頷ける、納得できる、論理的」などの意志を伝えるときに使える表現方法です。

 

It does not make any sense

 

上記の「That make sense」とは反対に「意味がわかりません」「理にかなっていません」という意味です。

 

とはいえ、ビジネスシーンなどで上司に使うのはやめた方がいいですね。相手を否定するといきなり起こる上司もいるので。(>_<)

 

I got it

 

「そうだね」「わかったよ」というカジュアルなフレーズです。

 

友達同士ではいいですが、仕事場の上司などには使わないほうがいいでしょう。

 

Cool

 

「いいね」「そうなんだ」「イケてるじゃん」みたいな感じで使います。

 

ニュージーランドスラングでは「Cool as!」とも言います。

 

Sweet As

 

こちらもニュージーランドスラングで意味は上記と同じです。

 

単に「Sweet」とも言いますし、「Sweet as」とも使います。

 

なおテキストだとわざとスペルを変えて「Sweat」「Sweat Az」と使うと若者らしいスラングの使い方になります。

 

 

Good on you

 

「(君にとって)いいことだね」という意味。

 

オーストラリアではスラングっぽく「Good on you mate!」と使います。ちなみに読み方は「グド ォン ヤ マイッ!」って感じです

 

Are you kidding?

 

「うそでしょ?」「冗談でしょ?」という時に使います。

 

相手の話を聞いて驚いた時や、嘘だと思う時に使ってみましょう。

 

Kind of

 

「そんな感じ」「まあね」「そんなもん」という感じで使います。

 

あまりはっきりさせたくないようなシチュエーションとしても使えますね。

 

Lucky you !

 

「ウィーね!」「ラッキーじゃん!」といった感じ使います。

 

最後の人には「Lucky last!」とも言ったりします。

 

まとめ:そうだね!って相槌を英語でいうフレーズ43選!英会話に使えるスラングも使ってみよう♪

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さて今回は、英語で「そうだね!」っていうような相槌ができる表現ってあるの?スラングでも相槌を使えたらいいのにな。相槌を打てる英語のフレーズがあったら教えてほしい。という方へ書いてきました。

 

英会話の最中で使ってみると、ネイティブ並みの英語力が得られると思います。

 

ということで、今回は以上です。

 

ぜひ使ってみてくださいね。

 

おわり

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